映画監督・光武蔵人のブログ&最新情報

2017-09
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クリスマス

自分へのクリスマスプレゼントで散財をしてしまった。

xmas_2013.jpg

「セデック・バレ/三枚組ブルーレイ」、「ゾンビ/製作35周年記念究極版ブルーレイBOX」、「ときめきに死す/ブルーレイ」。

「セデック・バレ」は、お世話になってるマクザムさんからのリリースなので、割引価格をおねだりしようかなーと思ったんだけど、がんばって正規の値段で購入。マクザムさんのセールスに微力ながら貢献。また撮らせてくださいね!(笑)

「ゾンビ」は毎度のことならがら、再リリースされると買ってしまう因果なタイトル。こういうタイトルありますな。「ブレードランナー」とか。VHS、ベータ、レーザーディスク、VHD、DVD、リマスターDVD、ブルーレイ・・・。一体何フォーマットで買ったんだ!?数年中に4Kソフトとか出るのか・・・。

「ときめきに死す」は、大傑作にして俺的に森田芳光監督のベストワン。ジュリーも最高。

というわけで、皆さま、メリークリスマス。
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コメント

この記事へのコメント

「ときめきに死す」最高! この映画のような空気というか、雰囲気というか、佇まいというか、ラストの衝撃というか、、、を映画という芸術にいつも求めてるような気がしますよ、俺は。

omukaedethさま、コメントありがとうございます!まったく、120%同感であります!最近だと「ぼくのエリ 200歳の少女」が同種の凛とした映画だったと思います。ご覧になりましたか?

もちのロン・ウッドでございますよ!「ぼくのエリ200歳の少女」!日本では肝心の部分にボカシが。。。。ヒットガールを起用してリメイクされたようですが、全く観る気がしないのはイケナイことでしょうか?

omukaedethさま、コメントありがとうございます!日本は、すでに新年ですね。あけましておめでとうございます!今年も宜しくお願いします。ボカシ、最悪ですねー。このネット時代でますます時代錯誤のバカらしいものになってます。リメイクは、名作から魂を抜いた感じが勉強になりました。俳優陣は健闘していたのですが。観ないで正解だと思います!
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